【絶対に許さない】復讐系映画オススメまとめ【洋画・邦画】

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こんにちは。

今回は、強い怒りと憎しみを感じさせる主人公が登場する復讐の映画をまとめていきます。

洋画・邦画合わせて紹介。

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隣人13号

あらすじ

小学生の頃に受けたイジメの復しゅうをするために、10年ぶりに地元に帰ってきた村崎十三(小栗旬)。

彼の標的は赤井トール(新井浩文)。

十三は赤井と同じ職場に潜り込み、見事を恨みをはらす。

その頃、十三の中には13号(中村獅童)という凶暴な人格が宿っていた。

引用:Yahoo!映画


漫画家 井上三太の伝説的コミックを映画化した作品。

中村獅童の演技がスゴすぎて鳥肌が立ちます。

初めて見たときはかなりショックを受けた作品でした。

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告白

あらすじ

とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。

「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。

引用:Yahoo!映画

ジョン・ウィック

あらすじ

伝説的な暗殺者として裏社会にその名をとどろかせるも、殺しの仕事から手を引いたジョン・ウィック(キアヌ・リーヴス)。

暴力から遠く慣れた毎日に安らぎを覚えていた彼だったが、それをロシアン・マフィアによって奪われる。

怒りと憎しみに支配された彼は、封印していた殺しのスキルをよみがえらせ、ロシアン・マフィアへのリベンジを果たすことを決意し……。

Yahoo!映画より引用


キアヌ・リーヴス主演の無双アクション映画。

強すぎる無敵の暗殺者。

まさに生きる伝説。


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イコライザー2

あらすじ

表向きはタクシー運転手として働くマッコール(デンゼル・ワシントン)は、CIA時代の上官で親友のスーザン(メリッサ・レオ)が何者かに殺害されことを知る。

独自に捜査を進める彼は、スーザンが死の直前まで手掛けていた任務の真相に近づき危険にさらされる。

その手口からCIAの関与が浮かび上がり、敵はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明する。

引用:Yahoo!映画


『イコライザー』の続編。

ホームセンターの従業員からタクシー運転手へ転身。

マッコールさんの親友スーザンが殺され、激しい怒りの静かな復讐が始まる。

デス・ウィッシュ

あらすじ

犯罪が多発しているシカゴ。外科医のポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、犯罪に巻き込まれて次々と運ばれてくる患者を診る殺伐とした毎日を送っていた。

ある日、彼が家を留守にしていた時に何者かに妻を殺され、娘は昏睡(こんすい)状態になってしまう。

警察の捜査がなかなか進まないことに怒りを爆発させた彼は、犯人を捜し出して抹殺することを決意する。

引用:Yahoo!映画


チャールズ・ブロンソンが主演を務めた『狼よさらば』をリメイクした作品。

ブルース・ウィリス主演。

留守中に何者かに妻を殺害され、娘を昏睡状態にされた外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)が復讐に乗り出す。

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ハンニバル・ライジング

あらすじ

1944年のリトアニア。名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。

幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。

そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、成長したハンニバル(ギャスパー・ウリエル)は、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓う。

引用:Yahoo!映画


2007年に公開された『羊たちの沈黙』の前日譚。

子供時代〜青年時代のレクター博士の話。

『羊たちの沈黙』を見ていなくても単体の作品として楽しめます。

ハンニバルシリーズに対して思い入れが強い方の中には「これはレクター博士じゃない」と幻滅してしまうこともあるそうです。

そういった場合は、別物として楽しんでみるのもありでしょう。

“まだ未熟だった頃の話”として見れば楽しめると思います。

時間の経過と共に少しずつ磨かれていってレクター博士になっていくと思うので。


ちなみに、この映画には謎の日本要素が入っています。

デッド・オア・リベンジ

あらすじ

アメリカからジョージアへトレッキングにやって来た男女3人。

クリス(スターリング・ナイト)がグルジア戦争のときに埋められた地雷を踏んでしまうが、それは三角関係のもつれを恨むダニエル(ディーン・ガイヤー)のわなだった。

そこへ通りかかった地元の男イリア(コート・トロルダヴァ)は、助けを求めるクリスの恋人アリシア(スペンサー・ロック)を目の前でレイプする。

この悲劇をきっかけに凄惨(せいさん)なリベンジ劇が始まる。

引用Yahoo!映画


始まりから終わりまでひたすら不愉快な作品。

2度と見たくない映画の1つ。

レヴェナント 蘇えりし者

アメリカ西部の原野、ハンターのヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)は狩猟の最中に熊の襲撃を受けて瀕死(ひんし)の重傷を負うが、同行していた仲間のジョン・フィッツジェラルド(トム・ハーディ)に置き去りにされてしまう。

かろうじて死のふちから生還したグラスは、自分を見捨てたフィッツジェラルドにリベンジを果たすべく、大自然の猛威に立ち向かいながらおよそ300キロに及ぶ過酷な道のりを突き進んでいく。

引用:Yahoo!映画


レオナルド・ディカプリオと、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などのアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督がタッグを組んだ話題作。

猟の最中にクマに襲われ瀕死の重傷を負ったヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)。

仲間のジョン・フィッツジェラルド(トム・ハーディ)に置き去りにされ、愛する息子を殺された怒りで立ち上がり復讐をするサバイバル映画。

自然光だけで撮影されたというこだわりの詰まった作品で、映像がとても綺麗なので大画面で見たい1本。

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アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ

あらすじ

新作執筆のため森の奥の別荘にやって来た小説家のジェニファーは、別荘に侵入して来た地元の男ジョニーをリーダーとした4人のグループに襲われてしまう。暴力を受けながら何度もレイプされたジェニファーは、男たちに射殺されそうになった寸前、川に身を投じる。しかし、死体は発見されず、彼女の消息は途絶えるが……。

引用:Yahoo!映画


『I Spit on Your Grave』のリメイク作品。

1978年に公開されたオリジナル版は、過激なセックスと暴力描写が災いして『発情アニマル』という邦題でポルノ映画扱いされていた。

スノー・ロワイヤル

あらすじ

雪深い田舎町キーホーで模範市民賞を受賞した真面目な除雪作業員ネルズ・コックスマン(リーアム・ニーソン)の息子が、麻薬の過剰摂取で死んだように偽装される。

地元の麻薬王バイキングの組織が関与していることを突き止めたネルズは、素手や銃、さらには除雪車を用いて敵を追い詰める。

ところがバイキングは、敵対関係にある組織のしわざだと勘違いし、襲撃する。

引用:Yahoo!映画


リーアム・ニーソン主演の復讐映画。

ジャンルは一応「アクション・スリラー」なんですが、私はコメディ映画だと思っています。

「アクション・コメディ」と言われた方がしっくりくる作品。

重い気持ちにならずに見れます。

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